夏バテはこれから...予防はどうすればいい?

2016/06/ 8

神野店OTCスタッフの佐々木です。夏バテ予防といえば、うなぎが一番に浮かびますのね!

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梅干し・レモンなど、酸っぱい食材は疲れの元になる乳酸の分解を助けると言われています。その乳酸をエネルギーに変えるのが、ビタミンB群を多く含む、うなぎ・豚肉・豆腐・レバー・魚などです。ちなみにうなぎと梅干しは「食べ合わせが悪い」と言われていましたが、現在は否定されています。

私は毎日レバコールを飲用して、夏バテ予防をしています。

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先日も30代女性のお客様で、食欲がなくて痩せてきている、体がだるくて仕方がないと来店されたので、私が飲んでいるレバコールをお勧めしました。

「飲み始めてから徐々に食欲が出てきて、それにつられて「疲れ」「だるさ」も取れて身体が楽になってきました。飲み終わる頃には体重も戻り、いつもと変わらず動けた」と、喜んでおられました。

今年は「猛暑」ではなく「酷暑」でした。

時に高齢者の方は、喉の渇きを感じなくても水分補給を心掛け下さいね。夏場は脳梗塞にもなりやすいので、血液をサラサラにしておきましょう!!私は漢方を服用しています。

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このブログを見たで!で、店頭試飲できます。是非いらして下さいね!

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