ブルーライトで眼が危ない!?

2014/04/18

ブルーライトとは

パソコン・スマホ・テレビ・ゲーム機・LEDなど、紫外線に近い光。

可視光線の中では最もエネルギーが高く、眼の角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達し、細胞を酸化させ、浴び過ぎると生体のリズムをくるわせてしまうと言われています。

慢性的な眼精疲労やドライアイだけでなく、視力低下・白内障・黄斑変性といった眼の病気の原因になる恐れがあります。

ブルーライトによる酸化から眼を守ってくれる成分

ブルーベリー......青紫色の色素「アントシアニン」が豊富。ロトプシンの再生を促進する。

ルテイン......水晶体や黄斑部に存在しており強い抗酸化作用がある。

DHA......網膜や視神経に多く存在しており、眼の機能改善に効果的。

現代人の眼が危険?

パソコン・スマホ・テレビ・ゲーム機・LED照明等の普及で、ほとんどの方が高エネルギーを持ったブルーライトの影響を受けています。

疲れ目・かすみ・涙目・ドライアイ・白内障などの病気にならない為にも、細胞の酸化を防ぎましょう。

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